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アラフォーからの美容と健康

何歳になっても美意識高く健康で過ごしたい方へのメッセージです

サプリメント

現在手に入るサプリメント

いったいどれだけの種類があるのでしょう。

テレビコマーシャルでも毎日のように

美容のため、健康のため、若さのためなど

その効果をアピールしています。

 

サプリメント

不足しがちな栄養補助食品。

 

ビタミンやミネラルなど

食品から摂るべき栄養が摂りにくくなっている現代の

「補助」としてあるものです。

なのでそれを過信したり

それだけを摂るなんてことはいけないことです。

 

無数に存在するサプリ。

そこで自分に合ったサプリメントをどうやって探しますか。

成分や原料、製法、価格などを比べてみても

ひとつに絞るのは難しいです。

 

そこはもう信じるしかないのかもしれません。

 

血糖値が高いひとへ、とか

高血圧の方へ、とか

自分に足りないものや健康診断で引っかかった項目に

効果的な成分を含んだサプリメントが複数あったら

 

あとは価格で、とか折り合いをつけるしか

ないのかもしれないですね。

 

サプリメントは薬ではないので、

薬を飲んでいる方も摂れると思います。

気休めだから、と言うひともいますが

サプリメントを摂ることで気持ちが落ち着くなら、

それはやっぱり身体のため、

ココロのためになっていますよね。

 

一方で、サプリメント

ほとんど効果がないという意見もあります。

 

例えば軟骨の成分を経口摂取しても

軟骨は再生されない。とか

バストアップを謳っていても

効果がないとか。

 

医学的根拠のないサプリメント

あくまでも補助食品なので

「○○に効く」という断言的な表現を

使わなければ販売できます。

 

 

けれど実際のところ

サプリメントを摂りはじめたら

身体の調子が良くなったというひとも

もちろんいます。

 

それが思い込みや気のせいだったとしても

完全に否定することは

誰にもできないんじゃないかって思います。

 

忙しいですか

「こころをなくす」

と書いて忙しい。

 

いつも時間に追われていると

精神衛生上良くないです。

 

そりゃわかってると言われそうですが

時間に追われているひとが

とっても多いと思います。

過労死なんて言葉がなくなる時代に

早くなってほしいです。

 

忙しい毎日でも

食事や入浴の時くらいは

のんびりしたいものですね。

 

余裕っていいですよね。

精神的、金銭的余裕。

 

 

 

逆に時間があり過ぎて

何もすることがないっていう状態もツラいです。

 

ひまだぁ〜

 

って思うことありますか。

 

時間があるのにすることが見つからないと

ひとは良くないことを考えがちですね。

 

誰かの悪口を言ってみたり、

嫉妬や不満は時間がありすぎて

生まれてくるのかもしれません。

 

 

時間は万人に平等です。

お金持ちのひとも

そうでないひとも一日は24時間。

なのに分単位で動くひとも

時間があり過ぎるひともいて、

なんだか不思議な気がします。

 

例えば働くお母さん。

朝から子どものお弁当を作って

洗濯をして掃除もして。

子どもを送り出して自分も出社して。。

仕事が終わったら大急ぎで帰って晩ご飯の支度。

 

あー洗濯物もしまわなきゃ。

 

そんな毎日だったりします。

 

自分のことを構っている時間はないかもしれません。

お化粧を落とさず眠たくなる日もあるかもしれません。

 

立ち止まって

自分はなぜこんなに忙しいんだろうと

考える時間すらない。

 

そうじゃなくて

 

「今」に感謝する余裕を

手に入れる方法、

何とか見つけ出したいですよね。

 

ココロをなくさない、

余裕の笑顔を手に入れたい!

 

 

美意識高く

この間、

ネイルサロンを経営している友だちに

まつエクのモデルを頼まれました。

 

研修生の練習なので無料で、もちろん

プロの方がついてくれるので安心です、とのこと。

 

ちょうど当日に用事があって実現できなかったのですが、

お話によると、最近は70代80代の方も

まつエクやネイルをされる方がいらっしゃるんだそうです。

 

友だち曰く、、美意識高いひとは、だそうです。

 

たしかに自分を綺麗に素敵に見せたい気持ちって

「美意識高い」ということだと思います。

 

 

だと思うのですが…

 

美意識高いひとは、単に着飾ったり

メイクを派手にするということではないですよね。

 

なにが大事って、私の意見ですけれど

「清潔感」を保てるひとが美意識高いひとだと思うんです。

 

 

ネイルをしても

時間が経ってハゲハゲになっていたり

メイクが浮いていたり、

香水が匂い過ぎたり。

それはちょっと哀しいですよね。

 

 

何歳になっても若く見られたいです。

ちょっとでも

あなたって素敵ね!って思われたいです。

 

そんな思いが的外れな努力にならないようにしたいですね。

 

 

ネイルやまつエクをされる美意識高い方々も、

きっと清潔感をもちながらのオシャレなんだと思います。

 

とてもステキなことです。

 

私が元気に70代になったとき、

どんな女性になっているんだろう。

 

向上心とか好奇心とか

しっかりもっていられたらいいなと思います。

 

そのときの美意識は

今と何が違っているのか

ちょっと興味があります。

 

お年寄りになっても、

自分を素敵に演出できたらいいですね。

 

 

美しいひと

美しいひとに生まれたかった。。

 

そんなことを思ったのは

過去に何度あったことか。

 

でも容姿の不満は両親に申し訳ないし

一生自分の姿とは付き合っていかないと

いけませんよね。

 

美しいってなんでしょう。

 

女優さんやモデルさんを見て

綺麗だなって思います。

それは顔立ちやスタイル

要は外見が優れているっていうことで

中身はもちろんわかりません。

 

見た目が9割とかいう言葉も

あるくらい外見は大事かもしれません。

 

でも思うんですが・・

ある程度の年齢からは

外見に中身が表われてる、って。

 

性格って顔に出ますよね。

不機嫌そうな表情のひと

怒り顔のひとは

ちょっと損しているかもしれません。

近寄りがたい雰囲気で孤立していたり。

 

逆に笑顔の素敵なひとは

まわりまで穏やかな空気にしてくれます。

大勢の中にひとりでもそんなひとがいたら

その場が和みます。

 

そういうひとは「美しい」と思うんです。

 

それから立ち居振る舞いにも

表われるものはたくさんありそうです。

 

特に女性は美しい動作をしたいものです。

自分にも戒めたいのですが

誰かに見られている意識を

いつももっていたら

あまりガサツなことはできないかも、と。

 

女性に生まれたことへの感謝を

いつも感じていられたらいいですね。

 

サバサバとしたクールな女性を

決して否定しません。

むしろ憧れます。

 

ひとは自分にないものを

もっているひとに惹かれるもの、

かもしれないですね。

 

そもそも美しいって思うのは

他人から見たとき。

「あなたは美しいですね」

「あなたは可愛いですね」

そんな言葉をもらったら

素直に喜びましょう。

 

そしてもっと自分磨きを

していけたらいいですね。

 

もちろん磨き過ぎは

どこかにヘコミを作ってしまうかもしれませんので

注意しながら。

 

 

健康って

健康の定義って知ってますか

 

「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、

肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが

満たされた状態にあることをいいます。」(日本WHO協会訳)

 

これ、ちょっとビックリしませんか。

病気でないだけじゃない。

精神的にも満たされた状態が健康だということ。

 

 

あなたは健康ですか。

 

精神的な満足。

それは過度なストレスがあってはいけないですよね。

 

ストレスって、程よくあって良いとは思ってます。 

ストレスが全くない生活なんてたぶんないと思いますし。

 

どうやってストレスとうまく付き合うかが大切ですよね。

イヤだなーと思うこと、ありますか。

イヤだなーと思うひと、いますか。

 

イヤだと思うことは、そのことに執着してるってことなんですよね。

その「イヤ」に集中してるってこと。気持ちが向いてるってこと。

 

なのでよく考えたら、イヤなこと、イヤなひとに

自分の気持ちを向けてる時間はもったいないってことです。

 

でも、

でも、、

ストレスは苦しいです。

逃げ出したくなりますよね。

 

そんな時どうしましょう。

 

ひとつの考え方ですが

人と会う。

人と話す。

そうすると自分と違う考えに出会えます。

視野が変わりますね。

 

友だちと世間話をするだけでも

気持ちが楽になること多いです。

またすぐに現実に戻るけれど

いっぱいいっぱいになったストレスが

少しだけでも減らせるでしょう。

 

他にも身体を動かしたりショッピング、多少のお酒など、

自分なりのストレス解消法をもっていると良いですね。

 

私の場合は、たまに行くカラオケとか

子どもたちととにかく話すこと。かな。

運動

運動が苦手です。

 

苦手というか

どんなふうに実行したらよいか

よくわかりません。

 

近所でヨガ教室やジムに通っている方も

いるので、参考にお話を聴くのですが

なんだか億劫になってしまって・・。

 

でも、お金を払って何かの教室に通えば

強制的に身体を動かすかも、

と思うのも事実です。

払うお金のモトを取らなきゃ

っていう気持ちになりますもんね。

 

それに「他人の目」があると

頑張れることもあるかもしれませんから。

 

それでもいろいろな言い訳をして

なかなか実行できないのです。

 

とりあえず身体を動かそうと思ったら

手っ取り早いのは近所の散歩。

陽気も良いので歩いていらっしゃる方が

結構います。

皆さん軽い足取りです。

ワンちゃんを連れている方もいて

「連れ」がいるっていいなと思うことも。

 

改めて運動をしない分、

毎日の生活の中で心拍数を上げようと思っています。

例えば家の階段。

わざとゆっくり昇ってみたり

駆け下りてみたり。

階段の拭き掃除のときは

お腹に力を入れてねじりながら、とか。

それは階段が綺麗になるし

身体もシェイプされて?

一石二鳥ですよね。

 

過激な運動はしたくないのと

なるべくお金をかけずに、という

ゆるい決心ですが

これからはもっと「有酸素運動」を

心がけていきたいです。

 

お子さんが小さい方は

お子さんと一緒に遊ぶのが

良いかもしれませんね。

小さい子の動きを真似るだけで

もの凄い運動になると思います。

 

良く笑って良く動いて。

それが健康のモトかもしれません。

 

 

 

元気じゃないと

あなたの元気のモトは何ですか。

 

家族の笑顔や趣味のこと

お仕事での成功ややりがい・・

ひとって自分ひとりでは元気になれない、

そんな気がします。

 

元気と健康って似ているけれど

ちょっと違うかなって思います。

 

いつも健康でありたい。

誰もがきっとそう望んでいると思います。

健康に良い食べ物を選んで

規則的な生活をしたいと思う。

それは身体のどこかが痛いとか

苦しいとか

そんな不快感に襲われたくないから。

 

けれど、人の身体は年齢とともにガタがきます。

病気にもなります。

度合いにもよりますが入院したり

通院を繰り返すっていうことにも

なるかもしれないですよね。

 

身体に不調があると

気力もなくなります。

弱気になります。

不安になります。

一層具合が悪くなります。

この悪循環には見舞われたくないですね。

 

ひとの身体は食べ物でできています。

何をいつ、どんなふうに食べるか。

 

私は食べることが好きで

特に甘いものは大好きです。

 

なのでチョコレートはかなりの確率で

家にあります。

子どももいるので独り占めっていうことは

ないのですが。

 

好きなものをお腹いっぱい食べる、

これはとても気持ちの良いこと。

かもしれませんが

それでは後が怖いですね。

 

肥満や糖尿病といった病気も気になります。

 

私の場合おやつにナッツ類を食べることに

したところ、ちょっとだけですが

他のおやつに手が伸びにくくなりました。

 

アーモンドやクルミ、ピーナツ

噛みごたえがあってお腹が満足します。

もちろんナッツ類はカロリーが気になるので

たくさんは食べられませんが

少しでも満足感が得られるので

オススメです。

 

ナッツは以前から話題になっているので

皆さん取り入れている方も多いようですね。